25ストレス

脳のスイッチを切り替える方法 !

ランチはオフィスから離れた場所で

あなたは、ランチをどうしていますか?

なかなか机から離れられず、パソコンの前で食べているのでは、

ないでしょうか。

 

昼休みは、脳を疲弊させないためにあります。

ランチタイムには、脳に「喜び」を与えるようにします。

そのために有効なのは、なるべく仕事の現場から離れることです。

たとえば、近くの公園で弁当を食べるなど。

 

ポイントは、ほんのわずかな時間でも、いつもの場所から離れること。

理性の脳を休息させれば、午後からの仕事も大いにはかどります。

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脳を元気にするデスク術

あなたの机のまわりは快適ですか?

仕事中のちょっとした不便があると、イライラしたりしますね。

仕事を快適にするためには、快適環境が必要です。

 

不便なところや落ち着かないところがあれば、改善することが大切です。

スッキリした机は仕事を快適にします。

小さな観葉植物があると、心が和みます。

仕事のまわりを快適にすることで、脳が元気になるのです。

 

オンとオフを着替える

仕事を離れたら、服装を変えることで脳のスイッチを切り替えることが

できます。

男性であれば、ネクタイを変えたり、外したりするだけで、気分が変わります。

また、靴をスニーカーに変えるだけでも変わります。

 

女性の場合は、着るものを変えるだけで、気分が変えられます。

らしくない服装をすることもよいかもしれません。

ちょっとした変化をすることが大切なのです。

 

頭のコリほぐし

外からマッサージできる部分で、脳に近いのは頭皮です。

そこをマッサージすると、頭がスッキリして楽になります。

 

肩や首のコリは自覚できても、「頭のコリ」は、なかなか自覚

できないものです。

頭がこっている人は、頭皮が硬く張っているのです。

 

何となく頭がスッキリしない、頭が重い感じがする、目が疲れている、

などの不調を感じている人は、頭もこっていると思った方がよい。

ぜひ頭皮マッサージをやってみましょう。

 

頭皮マッサージの順番は、首から頭頂部に向かって指先を少しずつ

移動させながらマッサージをしていきます。

側頭部も同じように下から上に向かってマッサージします。

 

脳が疲労している人は、頭皮マッサージがおすすめです。

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